ミラノしてます 3日目 スイス編その3

湖畔のカフェで船を待っていたら大変なことになった

ホットコーヒーでほっと一息
ホットコーヒーでほっと一息

本格的に降り出した雨に、たまらず船着場前のカフェに飛び込む。
コーヒーを頼み、一息ついてブログアップ。
何は無くともブログアップである。

優雅にブログアップ 一見そう見える
優雅にブログアップ このときはそうだった

時刻は17時ちょっと前。
船着場の電光掲示板によると、Spiez行きは17時8分。
時刻表では17時2分だが、遅延が出ているのだろう。
電光掲示板はリアルタイム表示だからな。
などと、のんびり構えていたら、インターラーケン方向から船がやってきた。
おかしいと思ったものの、電光掲示板によると、先に来た方がインターラーケン行き。
そのあと数分後に来るのがシュピーツ行きだからと、ようやく荷物をたたみ始める。
会計を済ませている間に、最初の船が桟橋を離れ、続いて、次の船が接岸準備に入った。
電光掲示板どおりだな。
なんでシュピーツ方向からやって来て、インターラーケンに船首を向けているのだろうと訝しんだものの、気のせいと気のせいノープロブレム。
余裕を持って桟橋に向かう。
思えば、このとき、すでに手遅れだったわけだ。

シュピーツ?え、インターラーケン?

雨が降る桟橋には私一人。
バス停にも誰もいない。
なんでインタラーケンに船首を向けているのか、なんとなく嫌な予感がする。
船が接岸した。
クルーがタラップを下ろし、乗船を促すので尋ねてみた。
「シュピーツ?」
「シュピーツ?インターラーケン!」
あ、やらかした、とその時全てを悟った。
先ほど見た電光掲示板、あれはバスの時刻表だった。
行き先がまったく同じで、スケジュールが酷似していたので気づかなかったのだ。

手前がバス停 奥が船着場 電光掲示板が恨めしい
手前がバス停 奥が船着場 電光掲示板が恨めしい

というか、バス停と船着場、およそ50m離れている。
バス停に船の電光掲示時刻表など、あるはずがない。
ある方がおかしい。
あると思うヤツの頭の中身がおかしい。
自分のことだ。

次の船は1時間半後。
ミラノへ戻る列車が出た後の到着だ。
ダメだ俺。
対岸のシュピーツの街並みが雨に煙っている。
少しずつ、空の明るさが失われている。
異国の名も知らぬ湖のほとりで、雨に打たれながら、一人途方にくれるワタシであった。

一人取り残され呆然と対岸の町を見つめる
一人取り残され呆然と対岸の町を見つめる

湖のほとりで腹をくくる

あと2時間でシュピーツに戻らなければいけないが、船は1時間半後。
一番早いバスは30分後のインターラーケン行き。
次は、その数分後のトゥール行きだ。
タクシーはいない。
というか、レストハウスがあるだけで、他に何もない。
誰もいない。
ヒッチハイク?
その手も考えたが、冷静になろうと自分に言い聞かせる。
何が問題なのか。
ミラノに戻る方法ならいくらでもあるじゃないか。
おそらく今日中に戻れるし、多分、出費も1万円以内に収まる。
それほど大きなダメージじゃない。
悩んでいるのは、予約した列車に間に合うかどうかだ。
だったら、それを諦めればいい。
腹をくくればいい。
そう思ったら、俄然元気が出て来た。
なんだ、大したことないじゃん。

まずインターラーケンに行こう

インターラーケン行きの路線バス車内
インターラーケン行きの路線バス車内

使える交通機関は路線バスしかない。
OK、上等だ。
問題は行き先。
トゥールかインターラーケンか。
路線図を見ると、どっちを選んでもシュピーツにはたどり着けそうだ。
バス停の数=バス路線距離はトゥールの方が多い。
列車の駅数もそれなりある。
一方、インターラーケンまでのバス停は割と少ない。
シュピーツとインターラーケンの列車駅は、路線そのものが記載されていないものの、接続線があることは分かっている。
問題はその駅数だ。
頭の中で地図を再生する。
スマホを見るという手もあったが、時間がおしい。
記憶を頼りに、距離を比較する。
結論が出た、インターラーケンだ。
インターラーケンの方が近い。
というわけで、17時34分のインターラーケン駅行きのバスに乗る。
どのくらい時間がかかるか不明だが、Google先生によると車で15分ほどの距離である。
バスなら30分あれば着くだろうと予想。
そこでGoogle先生に、インターラーケンとシュピーツの交通機関を検索。
すると、なんと18時、18時20分、18時30分発のシュピーツ行き列車がある。
所要時間は20分。
やった!間に合う!
多分だけど。

18時20分のシュピーツ行き
18時20分のシュピーツ行き 間に合った!
雨に煙る湖をぼんやりと見つめる
雨に煙る湖をぼんやりと見つめる

神は見放さなかった

結局、予約したユーロシティに間に合い、無事ミラノへ戻ることができた。
追加で、ちょっとしたミスをやらかしたのだが、まあ、笑い話だ。
今回の件でグーグルは先生から神にランクアップした。
神に見放されずにすんだのは、スマホとWiFiルーターの存在。
それと、モバイルバッテリーのアシストだ。
ありがとう現代テクノロジー。
ネットワーク万歳。

しかし、何と言っても、難事の際は腹をくくることが一番だな。

ミラノしてます 3日目 スイス編その2

船で対岸のケーブルカー乗り場へ向かう
船で対岸のケーブルカー乗り場へ向かう
アンテナらしきものがあるのが山頂
アンテナらしきものがあるのが山頂
ゴンドラで山頂を目指す
ゴンドラで山頂を目指す
山頂からの眺め 足がすくむ
山頂からの眺め 足がすくむ
山頂のテラスでアルプスを眺めながら昼ごはん
山頂のテラスでアルプスを眺めながら昼ごはん

今、15:08。
スイスはBerghaus Niedehornとか言う山の頂のテラスハウスで遅めの昼ごはんを食べ終え、EICHHOFとかいうビールを飲みつつ、ブログアップしている。
ここではBergenhaus WiFiがフリーで使える。
ありがたや。
この1時間で急に冷え込んで来た。
念のため、防風パーカーを持って来たのだが、大正解。
メガドンキ2Fにあるショップの改装閉店セール、かつ、タイムバーゲンで買った格安パーカーだが、見事に冷気をシャットダウン。
持ってきて良かった。

こうしているブログアップしている間に、気温はさらに下がり続けている。
天気予報によれば、この辺りの「平地」の最低気温が7度だから、山の上は相当に寒い。
いや、マジで寒くなって来た。。

それにしても、スイスはええとこや。
「もてなし」がきっちりできている。
比べるとミラノの粗雑さが浮き彫りだな。

スイスは物価が高いというイメージがあった。
事実、交通費は高いと思う。
イタリアの倍以上するんじゃないだろうか。
でも、食べ物に関しては、思ったほど高くはなかった。
写真のランチは全部で7フラン弱。
日本円で700円ちょっとだ。
山頂のレストハウスということを考えると、きわめて良心的な価格と言える。
もしかしたら、ミラノより安いんじゃないだろうか。
しかも美味い。
特にパン(プレーン)とクロワッサン(アンコみたいなペースト入り)の美味さときたら抜群だ。
パンは「パリッ」、クロワッサンは「サクッ」。
どちらも「皮」が命だということをよくわかってらっしゃる。
アルプスの山の上で、こんなに美味しいパンに出会えるとは吃驚だ。

サラダも普通に美味しい。
しかも、ドレッシング2種。
トッピングとしてクルトン2種類が用意されているなど、イタリアじゃ考えられない内容だ。
しかもサーブはビュッフェスタイル。
なんと3.5フランで食べ放題(?)
いや、食べ放題ってのはちょっと違うと思うが。
種類も豊富、珍しい食材もあって興味深い。
気に入ったのはレンズ豆のカレー風味サラダと、ザウワークラウトっぽいサラダ。
その味付けや見ためや構成は、隣国イタリアよりよっぽど日本近いと思った。
というか、これ、まんま日本のホテルのサラダバーだよなぁ。

なんだか一段と寒くなって来たと思ったら、あたり一面ガスがかかって来た。
だめだこりゃ。
予定を繰り上げて下山するとしよう。

ミラノしてます 3日目 スイス編その1

ユーロシティの座席 電源完備
ユーロシティの座席 電源完備

今、スイスのシュピーツへ向かっている。
現在、午前8:13。
日が昇り終わったと言う感じで、ほんとはもっと明るいはずなんだろうが…くらい。
ふと見ると、窓の外には湖が広がっている。
などと、ユーロシティ50の5号車、シート101でブログアップ中。
しかし、山間に入るとWiFiルーターが役立たずになるので、なかなかオンラインにならない。
それにしても、湖の景観素晴らしい。
通路反対側のシートに移ろうかな?
こっちは山側で、すこぶる景色が悪い。

ようやくネットが繋がってブログアップ。
現在8:46。
ドモドソラ?
イタリアの街らしいが、国境境?
英語でパスポートを用意しとけというアナウンスがあった。
どれどれ。

それにしても、あと1時間ほどでシュピーツだ。
ほんと近いなスイス。

あ、スイスだ!

スイスに入った途端奇跡が起きた。
天候が急回復。
そこに神がいた。

駅前から見たシュピーツの街駅前から見たシュピーツの街
駅前から見たシュピーツの街
教会の右端の船着場から、対岸の山の頂上を目指す
教会の右端の船着場から、対岸の山の頂上を目指す

すごいぞスイス。
あまりの急変(いい意味で)ぶりに、ダウナーになりかけていた心が復活。
テンションあがりまくりで写真を撮る。
すげー、アイガー(たぶん)が見える。
ユングフラウ(たぶん)も見える。
スイスに来たんだな、と実感。

コーヒーとアイスクリームいただきながら船を待つ
コーヒーとアイスクリームいただきながら船を待つ

今、何とか言う湖のほとりのカフェでブログアップ。
現在11:50。
12:30のボートで対岸に渡り、それからケーブルカーでなんとかいう山の頂上を目指す。
それにしても、スイスとイタリアというか、ミラノはエライ違いだ。
ここはいい。
静かで清潔で、街の人も明るく親切だ。
木で鼻をくくった対応が標準装備であるかのようなミラノに比べたら、素晴らしい居心地の良さだ。
シュピーツに着いたのは9:50。
観光案内所で超親切な女性から、船とケーブルカーの詳細な情報をゲット。
ついでに、スイスフランを全く持っていないことを告げ、カードだけでOKか確認。用意した方がいいとのことで、ATMの場所を教えてもらう。
その後、駅の売店で超親切なお兄さんから水とチョコ(3フランほど)を買って、フェリー乗り場へ。
窓口の親切な女性から対岸への往復チケットと購入。
隣接したカフェの超親切なお姉さんからコーヒーとアイスクリームを買って今にいたる。
こんなにいいところだとは思わなかったよスイス。
人は親切で明るいし、静かだし、ゴミはほとんど落ちていないし、なんだか日本にいるような安心感さえある。
ミラノじゃ、警戒センサー全開で過ごさなければいけないからな。

それにしても、こんないいところなのに、ネットの情報がほぼゼロ。
今回、丸腰かつ出たとこ勝負もいいところで訪ねたのだが、なんか、とてもいい旅になりそうだ。
ありがとうスイス。
明後日また来るけど、とりあえず。

ミラノしてます 2日目

目を覚ますと部屋が明るい。
時計を見ると午前8時。
イタリアはサマータイム。
日本で言えば、朝6時頃だろうか。
日の出が遅く、日の入りも遅い。
だからと言って、遅く起きる理由にはならないけど。
まあ、遅く起きたのは飲みすぎたせいだ。
飲みすぎたのはワインとチーズが美味すぎたせいだ。
ワインとチーズが美味いのはイタリアのせいだ。
つまり、イタリアにいるからである。
不可抗力ってやつだな。
そういうことにしておこう。

本日はトラム乗りまくり撮りまくり

専用軌道を走る5番線
専用軌道を走る5番線

午前11時。
昨日の夜とほとんど変わらないメニューの朝食を作り、朝の儀式もろもろを済ませ、ようやく街に飛び出した。
休日の朝って感じがイタリアン。
などと自分に言い訳しつつ。

まずは、中央駅地下の売店で1日乗車券を買って、駅西側のトラム乗り場へ向かうことにする。
特にお目当の場所があるわけではない。
路面電車に乗りまくって、良さげな撮影ポイントを見つけたら降車。
歩きながら、トラムと街の風景を撮りまくるという、いつものパターンだ。
ところで、一日乗車券、せっかくイタリア語で「Vorrei un abbonamento giornaliero.」というフレーズを覚え、張り切って売店に向かったら、「One day ticket 4.5 EURO」という張り紙が。
結局、英語で購入できたというか、してしまった。
ラッキーなのか、アンラッキーなのか、微妙なところだ。
せっかく覚えたのだから、今度別の売店で試してみようか。

とりあえず乗ってみた

まずは5番線に乗ってみる
まずは5番線に乗ってみる

中央駅の電停は3箇所あるが、まずは西側の路面電停から旧市街方面を向かうことにする。
まずは終点を目指し、途中、良さげなポイントで降りて撮り歩く。
リスボン、クラクフ、イスタンブール、サラエボでもそれでOKだったから、ミラノも大丈夫だろうと思っていたのだが…。
結論から言えば、とんでもなく甘い考えだった。
それが、どのくらい甘かったか…詳しくはのちほどアップ予定とさせていただく。
明日早朝、スイス行きの列車で初アルプスの予定だ。
現在23時30分。
酒は飲まずに寝ることにしよう。

ミラノしてます 1日目その2

部屋から一歩出たらイタリアだった

アパートのパブリックスペース とてもイタリアン
アパートのパブリックスペース とてもイタリアン

すでに深夜2時。
夕食をとったあと、少々酔いつぶれ、2時間ほど前に目を覚ました。
ミラノというかイタリアというか、ヨーロッパ全体なのかどうかわからないが、昼夜の長さは日本と変わりないのだが、スタートの時刻が日本より2時間ほど遅いように思える。
日本を出るとき、17時半を回ればけっこうな暗さだったような気がしたが、ミラノではその時間、まだまだ日は高い。
直射ビームを浴びると、うっすら汗ばむほどだ。
なので、とうぜん朝も遅い。
何を言いたいかというと、日本では草木も眠る丑三つ時も、ミラノではまだまだ宵の口だから、今から飲み直しても問題ないよね、ということだ。
すみません、つまるところ言い訳ってヤツです。

「違い」に圧倒される

日本でもそうであるように、やっぱり、田舎と大都市は違う。
ヨーロッパは特に違う。
フィレンツェ訪問で、イタリアってこんなところなんだと「わかったつもり」になっていたことに気づかされた1日だった。

ミラノ中央駅 その佇まい自体が圧倒的アート
ミラノ中央駅 その佇まい自体が圧倒的アート

驚き、エキサイトし、歩き回り、疲れ果て、部屋に戻り、スーパーマーケットで食材を買い込み、料理して楽しんで、食べて楽しんで、酒を飲んで、酔いつぶれれて、深夜に復活して筋トレして、写真をチェック、ブログアップしつつ、また酔いつぶれつつある。
とにかく、ミラノは、今まで旅したヨーロッパの街と違う。
はじめて東京を訪ねた時に感じたような刺激に満ちていた。
楽しかったけど、あまりの情報量に心身がパンク寸前である。
アパートの周辺だけどこれだ。
凄すぎるわミラノ。

アパートの外観
アパートの外観
さりげなくイタリアン
さりげなくイタリアン
スズキのアルトでさえイタリアン
スズキのアルトでさえイタリアン
完璧なコンディションのチックエッタ これぞイタリア
完璧なコンディションのチックエッタ キング・オブ・イタリアン
信号機さえイタリアン
信号機さえイタリアン
ちょっと歩くだけでこんな造形 先に進めない
ちょっと歩くだけでこんな造形 目を奪われて先に進めないぞイタリア
これが「普通の住居」 どこが普通何だよ
これが「普通の住居」 どこが普通なんだよイタリアン
ミラノ中央駅の威容 ローマ帝万歳
ミラノ中央駅の威容 戦いには弱いが建築には強い イタリア万歳

トラムが素敵すぎる

トラムあるいはトラムウェイ。
路面電車のことである。
残念ながらイタリアでは、「トラム」という言葉が一般的ではないらしい。
サラエボでさえ通用したのに

それはともあれ、ミラノの路面電車は素晴らしい。
素晴らしすぎる。
釣り掛けモーターの音も素敵だ。
旧タイプの函館の市電も、こんな音だ。
いいな、この音。

陰と影が素晴らしい
陰と影が素晴らしい
石畳の道を最新車両が走り抜けて行く
石畳の道を最新車両が走り抜けて行く
絵になる なりすぎる
絵になる なりすぎる

どこへカメラを向けても絵になる 絵になりすぎる

モダンデザインの向こうのクラシック
モダンデザインの向こうのクラシック
ミラノ中央駅の正面玄関 天井の高さに圧倒される
ミラノ中央駅の正面玄関 天井の高さに圧倒される

 

手すりでさえアート
手すりでさえアート
座っているだけでアート
座っているだけでアート
存在そのものがアート 天井がすごい
存在そのものがアート 天井がすごい
構内のカフェもいい雰囲気
構内のカフェもいい雰囲気

スーパーで買い物&軽めのランチ

スーパーの寿司コーナー けっこうなボリューム
スーパーの寿司コーナー けっこうなボリューム
今までヨーロッパで見た中でかなりマトモな方だと思う
今までヨーロッパで見た中でかなりマトモな方だと思う
スーパーに併設したイートイン AC電源とUSB充電ソケット完備
スーパーに併設したイートイン AC電源とUSB充電ソケット完備
ズッキーニ、ナス、トマトほかの炒め物 けっこう美味 300円くらい

食べ物がイタリアン

イタリアなので当たり前なのだが、とにかく地元フーズに美味いものが多すぎる。
スーパーマーケットに行けば、ジモティの食生活がなんとなく分かるのだが、さすがはイタリアというか、ロンバルディア州の中心ミラノだ。
出しているものが違うね。
値段も概ね安い。
パニーニなんか3ユーロくらい。
同じようなものを路面店やバールで頼むと、およそその倍だ。
なので、観光やビジネス客相手の店に、どうしても行く気がしない。
スーパーで食材を買い込んで調理した方が、断然楽しい。

スーパーでいろいろと買い込む
スーパーでいろいろと買い込む
350円くらいのブルーチーズ ものすごく美味い
350円くらいのブルーチーズ ものすごく美味い
同じく350円くらいのハードチーズ 安い
同じく350円くらいのハードチーズ 安い
600円くらいのサラミ
600円くらいのサラミ
惣菜コーナーで注文した三種の肉の炒めもの
デリカコーナーで注文した三種の肉の炒めもの
ズッキーニ、玉ねぎ、トマトを炒め、デリカで買った肉と合わせる
ズッキーニ、玉ねぎ、トマトを炒め、デリカで買った肉と合わせる
本日の夕食の完成
本日の夕食の完成
一応メイン
一応メイン
5種の野菜のサラダ
5種の野菜のサラダ
テラスを開けてイタリアン
テラスを開けてイタリアン

本日のお気に入りショット

シルエットが美しい
シルエットが美しい
同じ場所で撮った別ショット 絵になる
同じ場所で撮った別ショット 絵になる
珍しくドレスアップした現在のチンクエッタ いかにもミラノ
珍しくドレスアップした新型チンクエッタ いかにもミラノ