リスボンな日々 その三

最後の夕飯は名物バカリャウブラス 何というか、とてもなじみのある味
最後の夕飯は名物バカリャウブラス 何というか、とてもなじみのある味

気がついたら電気を点けっぱなしで寝ているという毎日が続いている。
が、それも今日で終わる。
明日はリスボンを発たなければならない。
今さらだけど、ようやくこの街に慣れてきた。

まったく、いまさらだよな。

けっこういいじゃないですか、ポルトガル。

雨のリスボンを行くトラム
雨のリスボンを行くトラム
さらば28番線 タダ乗りの悪ガキどもが手を振ってくれた
さらば28番線 タダ乗りの悪ガキどもが手を振ってくれた

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